禁断の快楽、堕ちる快感!
人妻捜査官・アツコが、悪の組織に囚われ、肉体改造の犠牲となる衝撃の続編『乳辱の檻 〜人妻捜査官・アツコ〜弐』。彼女の妹は、なんと男の局部を移植されふたなりになってしまうという、衝撃的な設定から物語は始まります。アツコは、妹を救うために反撃を試みるが、彼女を待ち受けるのは凄まじい快感の渦。数々の男たちが彼女の大切な部分に手を伸ばす中、元上司の「モノ」が再登場し、アツコは快楽と苦痛の狭間で揺れ動きます。肉体の改造がもたらす淫靡な痴態は、哀しみと興奮が交錯する中で描かれ、読者を魅了すること間違いなし。次々と襲いかかる快楽の中でも、彼女は妹を救うために戦い続ける。その姿が、さらに心を掴んで離しません。期待を裏切らない展開と、絶妙なエロティシズムが盛り込まれた今作は、前作のファンも納得の一作です。
抜きポイント
- ふたなりの衝撃!
- 快楽と苦悩の狭間
- 続編への期待感!
